昨日は教育相談の日。
クスリの副作用か、顔に発心ができて外出ができずにいました。
顔中、ボロボロになり右頬は赤く腫れてしまい眼球を押します。 そのせいか涙が出たり痒かったり疲れたり・・・今回は どこまで体を痛めつけたらいいんでしょう、と思うぐらい長引いています><
耳鳴りも ずーっと続いてる。。。
それでも やっと赤みと痒みが少し落ち着いていたので予約してある教育相談へ主人と二人行きました。
息子pipoはバイトです。
お腹が本調子じゃないけど 「きしめん」をとにかく食べきり(笑) 元気に向かったんですが相談が始まると やはり顔がほてり 目がかゆいんだか痛いんだか 乾いてバサバサ、ゴロゴロしてきて汗も出る
どうも小部屋で話し込むと そういう状態になりやすいのです。
終わって外へ出ると目も楽になるのに・・・・・。
久しぶりの相談室だったので Oさんに病気のことから話始めたのもあり 私自身もフラッシュバックだったのでしょう。 息子が倒れた時の事を思い出すと血圧が上がります
相談は息子の進路&行動力、躁鬱の状態。
でも1番は自分の体がついていけないことで主人にさらなる理解がほしかった。
主人は理解があるし よくやってくれていると思います。
でもお互い歳をとり 素直になれないのと私の体に起きてる事態を深く考えてもらえないこと。
私も今までなら 多少体調が悪くても こんなに長引いたことはないし 体調が悪くとも最小限 動いていたのです。 動ける日もあるけど 続かない。
今は動けないと最小限もできない日が続く。
主人は解ってくれたんだと思います。
(理解できんよね・・・出かける時は出かけちゃうんだから^^; それは気力で行くもので上手く言えず言い訳に聞こえるけど)
私も少しやりましたが ほとんど主人が町内の組長の作業をしてくれました。
買い物した時も 私が食べるようにと思ったんでしょうね・・・トコロテンを籠に入れていました。
相談室のOさんが話していた「ポテトチップス」も入れていた(笑)
「なんでもいいから簡単に食べられるものを用意してあげて」と言っていたのです。
相談の内容の中 Oさんは 息子がバイトしていること一人旅したこと
すべて驚いていました。
そこで質問されたのが こういう内容でした。
「旅行中、何度もメールがきましたか? 迎えにきてほしいとか言いましたか?」
「バイトも自分から言いましたか? 親にすべて要求してませんか?」
旅行は「辛かったと思いますが好きなことは途中でやめることはしないです 留学も途中ホームシックになりながらも頑張ったと思います。」
バイトも「旅行に行きたいから働きたいんだ!という意思のもと始めたので、バイトが見つからない時は荒れました」と話しておきました。
そういう部分では pipoは頑張ってる。頑張りすぎてる。 Oさんに話しながら「あーそうなんだよな~」と思いました。
家に帰ってきて 我が侭いうのも仕方ないことだな、と。
昨夜も たまたま中学の時の答案用紙をみつけて 「僕はこの時 期待したのに内申書は上がらなかった・・・今でも悔しくて・・・今習ってる国際専攻は僕が一番成績が悪いんだ」とマイナス思考になりました
やはり私に向かって話だすので主人が間にはいり落ち着くまで話してくれました。。。
こんなことの繰り返しだから それで私も体が参っているのかもしれないけど 乗り越えなくてならないことなんだと思います。
困ったところもある。 でも頑張っているところを1番認めてあげなくてはならない。
日々勉強だと思いました。 そして 聞いてもらうことも大事であると思いました。
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